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2006-06-12 Mon 00:37
REXコミックスの旗揚げと同時に、ソルティレイの関連本が発売されたので読むことに。 アニメ原作の舞台となった、オーロラの降る町で、あるリゼンブルに関する事件を「赤の淑女」と少年が追うサイドストーリー。 途中でソルティとロイ(ユートもw)も出番があります。 原作でいう、前半部分の時間設定のもよう。 原作の雰囲気が好きだ!という人や、シルビアファンの人は必見です! |
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2006-06-05 Mon 18:44
わざわざ買うわけもなく図書館で借りきりましたが、半年ほど発売から遅れました。 すでに解説本も出てるようなのでそちらも確認します。 まぁああいう終わり方なのは納得いきませんが・・・ってきり全員死亡とか考えてましたし。 全部にわたって意味不明な名前とか、言葉遊びとか刹那的には面白いけど、やっぱりミステリじゃないよねーと。 あとシリーズ全て読んでないとさっぱりわからない記述とか、改めて多すぎな気がします。 あと外伝とかいっぱい出そうな雰囲気だし。 最近多すぎるので今度からは言いませんが、講談社のメフィスト賞作家はそんなものです。 中でも森ミステリはGシリーズに入ってからすごいつまんなくなった! 元に戻してほしい…。 これについてはτの時に改めて書こうと思います。 |
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2006-05-25 Thu 01:14
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2006-05-25 Thu 01:05
メフィスト賞作家だが、どうみてもミステリじゃないw 少し不思議な物語。 今回も「実はこの人xxだった!」に騙されました。 …芦沢光の読み方とか、別所あきらと食事してるシーンの記述とか、まぁ各所にちりばめたヒントを気づけなかったりw どらえもん引用したりとか、しつこくドラエモンの道具になぞらえて進行します。 しまいには元彼=のびた化したりw 「人間の脈絡のなさを舐めないほうがいい。」 この言葉一言に事態は収束されます。 |
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| 星天の極み |
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